検索・メモ

検索:鴉天狗、翡翠、彷徨い 読み方

なぜ、検索・メモしたか

音楽のプレイリストを更新してました。
その時に上位に「鴉天狗」「翡翠」「彷徨い」ときてました。
もちろん、普通に読めます。
からすてんぐ、ひすい、さまよいです。

名前順にしたのに、上位にくるってことは、別の読み方があって、その読み方が五十音の最後の方にくるのではないか?と推察しました。

事実情報

名前順には
記号群(?や!等)
a~z
あ~ん
読み方不明の順に続くようです

鴉天狗、翡翠、彷徨いは、読み方不明として扱われていたので、名前昇順で上位にきていたわけですね

周辺情報

音楽ファイルは、ファイル名ではなく、プロパティにあるタイトルを参照することが多いです。
なんか、つけた名前と違うなぁと感じた人は、そちらを確認してみてください。

Gemini の回答

文字コードの世界には、歴史や技術の変遷に伴う興味深い雑学がいくつかあります。

幽霊文字
日本の文字コード規格(JIS)には、「どこを探しても出典が見つからない漢字」が数十文字含まれています。

例、彁(か)、暃(ひ)、穃(よう)

似ている知識

私の苗字の頭文字が「ひ」でも「お」でも読むことが可能なんですが
名前を探した時に「ひ」のところにないと、「お」のところを探したらあったりします。

河野:かわの、こうの
新谷:にいや、しんたに

ノート

ソートすると不明群の漢字が一番上にきがちですよね
対策として、ひらがなで書くとか、最初に1とか数字を振るのがいいのですかね。

読み方が分からなければ、ワードやエクセルだと、Unicode文字コードを打ったら出てくるみたいだけど、使うことはないであろう裏技です。